銀座しらゆり矯正歯科

2018年6月にオープンする、インビザライン矯正専門の銀座しらゆり矯正歯科について調査しました。

銀座しらゆり矯正歯科の特徴

銀座しらゆり矯正歯科は、インビザラインの症例数が年間に401以上の歯科医師にしか与えられない「インビザライン・ブラックダイヤモンド・プロバイダー」に認定されている歯科医師が監修、担当してくれます。治療を担当する歯科医師だけで勉強会を行うなど、歯科医師のレベルも高く、安心して任せられます。 また、歯列矯正に関して経験豊富な歯科医師が治療を担当しますので、万が一予定通りに治療が進まなかったという場合には他の治療法に切り替えるなど、臨機応変に対応してくれます。

銀座しらゆり矯正歯科では、事前に3Dシミュレーションシステムで、治療過程の歯の動きを確認することができます。事前に把握しておけば、矯正治療を継続するモチベーションも上がりますね。およその治療期間と経過をイメージすることは、ある程度長い期間を要する矯正治療にとって、とても重要です。 そのほかにも、いくつかの矯正治療の種類がある銀座しらゆり矯正歯科。複数の矯正治療の中から自分に合ったものを選択することができます。選択肢があるというのは大切なことで、装置や費用などを比較し、歯科医師と相談しながら決めるのが望ましいと思います。矯正装置には、歯列の状態によって向き不向きがありますし、仕事やライフスタイルなどによっても向き不向きがあるからです。

しかし、いずれの矯正治療方法をとっても、銀座しらゆり矯正歯科で採用している方法は、どれも目立ちにくい矯正装置での治療を提案しています。これが何よりも嬉しいことで、矯正治療に迷いがあった人にも、ぜひ一度相談に行ってみていただきたい矯正歯科です。

話題の矯正治療、インビザラインとは

マウスピース矯正と言われる矯正治療法のひとつで、ワイヤーやブラケットを使用せず、透明で薄い素材でできたマウスピースのような装置を装着します

装置は自分で着脱することが可能です。「インビザライン」も、このマウスピース矯正の一つで、最近注目を集めている矯正治療法です。マウスピース矯正は種類が幾つかあるので、料金にも大きく差が出ます。また、同じインビザラインでも部分的なものや、比較的症状が軽いものは、やはり費用も控えめですが、通常のインビザラインの治療費の相場は750,000円〜850,000円といったところです。いわゆる従来の矯正装置である金属ブラケットとそれほど治療費に差はありません。

インビザラインのメリットデメリット

気になるインビザラインについて、メリットとデメリットをまとめました

インビザラインのメリット

メリットは、透明なのでほとんど目立たないということです。ワイヤーやブラケットが必要ないので歯磨きしやすいですし、発音もしやすいです。また、金属アレルギーの方にも可能な装置です。インビザラインは装置を取り外して食事ができるので楽ですし、歯磨きなどのケアをしても矯正装置の周辺は虫歯になりやすいと言われるワイヤーなどの矯正方法と比べて、歯周病や虫歯のリスクも少なく、口腔内を清潔に保つことが可能です。

何より装着しているときにも違和感がなく、他の矯正法と比べて通院回数が少なくて済むので、時間的にも気分的にも負担が少なくて済みます

吹奏楽などの吹く楽器も演奏できますし、格闘技をはじめ体がぶつかり合うようなスポーツも楽しむことができます。

従来の矯正方法と異なり、ストレスを感じることなく続けられます。

インビザラインのデメリット

デメリットは、やはり装着時間をしっかり守らないと、なかなか効果が出ないということがあります。具体的には1日20時間以上装置を装着することが必要になります。

「これが夜寝ている間だけ、というなら楽なのに…」という声をよく聞きます。現状では20時間の装着が必要ですから、本当に食事の時くらい、というイメージなのです。いくら目立たないといっても、装置はある程度の大きさがありますから、外で取り外すとなると、やはり化粧室でということになりますので、取り外すタイミングには気を遣う必要があります。

また、マウスピース型の矯正装置の場合のトラブルでよく聞くのが紛失です。うっかりケースを忘れて外出してしまい、外で取り外してティッシュなどにそっと包んで、食事の時にトレイやテーブルなどに置いてしまい、うっかりそのままゴミと一緒に捨ててしまう、紛失してしまうということは珍しいことではないようです。もともと馴染みのない「矯正装置を装着する生活」で、装置を装着していないのが自然なので、マウスピース型の矯正治療を開始して間もない頃には特に、このようなちょっとした不注意からのトラブルは誰にでも起こり得ます。

治療できる不正咬合(ふせいこうごう)の範囲にもある程度限理があるので、マウスピース矯正では治療ができないという場合もあります。

矯正の期間も年単位となることが多いため、根気よく続けていかなければなりません。自分で装着する装置ですから、モチベーションを維持して最後まで継続できるようにしましょう。

メリットデメリットまとめ

メリットとデメリットをまとめましたが、やはり驚くべきは、その見た目の良さ。インビザラインはじっと注意して見ないと矯正装置をしているのか分からないレベルです。今まで一般的であった矯正装置である金属ブラケットによる矯正。金属製のワイヤーで歯を外から縛るような、その見た目から敬遠していた人も多いと思います。しかしインビザラインは全くと言って良いほど目立ちません。これは画期的な矯正装置といえるでしょう。

銀座しらゆり矯正歯科のインビザライン

銀座しらゆり矯正歯科は、インビザラインの症例数が年間に401以上の歯科医師にしか与えられない「インビザライン・ブラックダイヤモンド・プロバイダー」に認定されている歯科医師が監修、担当してくれます。治療を担当する歯科医師だけで勉強会を行うなど、歯科医師のレベルも高く、安心して任せられます。

また、歯列矯正に関して経験豊富な歯科医師が治療を担当しますので、万が一予定通りに治療が進まなかったという場合には他の治療法に切り替えるなど、臨機応変に対応してくれます。

銀座しらゆり矯正歯科では、事前に3Dシミュレーションシステムで、治療過程の歯の動きを確認することができます。事前に把握しておけば、矯正治療を継続するモチベーションも上がりますね。およその治療期間と経過をイメージすることは、ある程度長い期間を要する矯正治療にとって、とても重要です。

そのほかにも、いくつかの矯正治療の種類がある銀座しらゆり矯正歯科。複数の矯正治療の中から自分に合ったものを選択することができます。選択肢があるというのは大切なことで、装置や費用などを比較し、歯科医師と相談しながら決めるのが望ましいと思います。矯正装置には、歯列の状態によって向き不向きがありますし、仕事やライフスタイルなどによっても向き不向きがあるからです。

しかし、いずれの矯正治療方法をとっても、銀座しらゆり矯正歯科で採用している方法は、どれも目立ちにくい矯正装置での治療を提案しています。これが何よりも嬉しいことで、矯正治療に迷いがあった人にも、ぜひ一度相談に行ってみていただきたい矯正歯科です。

クリニック情報

所在地 東京都中央区銀座1-5-12 銀座クリスタルタワー7F
アクセス
  • 東京メトロ有楽町線 銀座一丁目駅5番出口より徒歩0分
  • 東京メトロ銀座線 銀座駅A13番出口より徒歩5分
  • 東京メトロ日比谷線 銀座駅B4番出口より徒歩4分
  • JR山手線 有楽町駅中央口より徒歩3分
診療時間 月~金 11:00-13:00/14:30-20:00、土 10:00-13:00/14:30-18:00

休診日

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